日常とブライダルを華やかに
こんにちは、北九州ブログのキティです。
今回は、JR小倉駅にある花屋さん、名前は「花プランタン」を紹介します。
駅の直ぐ下にあって、オーダーをしていて帰りに受け取ることもできるので、とても便利なところにある花屋さんなんです。
ところで、皆さんは生活の中に「お花」はありますか。いつもとなると、難しいかもしれませんね。花たちの色、香りには私たちの心を癒し、元気にする効果があると思いますよ。花は、毎日の暮らしに気軽に取り入れられるものなので、どしどし試してみたいものです。

店内は、もちろんは花に囲まれた空間。いつでも、皆さんからのオーダーに答えられるように多種の花々を取り揃えてあります。結構わがままな、花束やアレンジメントの要望も応えてもらえそうですよ。この日は、店内のストッツカーの中は特に彩り鮮やかな、いろんなバラが目立っていました。
そうそう。男性の方々は、そろそろホワイトデーも近いので本命の彼女に花束のプレゼントなんて、おしゃれにきめてみてはいかが。きっと高感度アップ! 義理でもらったチョコのお返しも、プチ花束なんてどうですか? と薦められました。
そこで、男性諸氏に、チョットした花言葉の知恵袋!
チューリップ(赤/愛の告白・紫/不滅の愛・黄/実らぬ恋・白は失恋なので注意してね)・バラ(愛・美・輝かしい・新鮮・私はあなたを愛する など)
ちょっとキザかもしれないけど花言葉を使って、花選びしてみては気持ちもグ〜ンと伝わりやすいかも知れません?

皆さん、お花の注文て難しいと思っていませんか? 花プランタンさんからアドバイスをもとにご紹介します。とにかく、花屋さんに伝えるポイントさえ分かっていれば意外と簡単でした。
まずは、1)いつ?(何月何日何曜日 何時ごろ) 2)種類は?(花束 or アレンジメント) 3)用途は?(結婚式二次会・彼女へプレゼント・卒業・退職用etc) 4)性別は?(男性or女性) 5)年齢は?(アバウトでいいですよ) 6)ご予算は?(1本からでもOK) この6つのポイントを伝えて、プレゼントする方に合った花束やアレンジメントを注文してみましょう。
メッセージカードを添えると、気持ちがもっともっと伝わること請け合いでしょうね。
この頃は、ブライダル用のブーケの注文も最近は増えてきているようで、二人の思い出の花や、お互いの好きな色を取り入れてオーダーもOK。ブーケの形もクラッチ、ラウンドやキャスケードなど色々と有るから気軽に店員さんに質問してください。
おじゃました日もブライダル用の卓上用の装花アレンジを製作中でした。おしゃれな店員さんが、お二人のオーダーを素敵な形にしてくれます。
生活の中に是非、お花を取り入れてみましょう。そしてこれから挙式の方には、ブライダルも自分色を演出して、思い出に残るシーンをつくりたいものです、っと私にも言い含めております。
・お店の名前は【花プランタン ステーションホテル小倉店】TEL093-512-0316へ。
花束・ブーケなどは事前に注文をした方が要望に沿える内容に仕上がるそうです。
2007/03/03(21:00) カテゴリ:
fashion コメント(20) | トラックバック(0)
この記事に対するコメント
最近お見舞いに行く機会が多くて、いつもこの店でお花を造ってもらいますよ。30分くらい前に電話して、○○○円位のを頼みますねって言うと、○○○円プラスアルファのアレンジメントをサービスしてくれます。
20年前は女の子に贈る花代が大変だったけど、今は友人・知人が入院した時に贈る花代が大変になっいたぜい。
エラクかわいいお嬢さんが写ってますが、肖像権の許可は大丈夫ですか?
明日は都合悪く日曜日なんで、月曜日にディナーにしてください。
花は添え物のプレゼントでいいです。ヤクザの恩は3倍返し、バレンタインの恩は本命の場合10倍返しが相場です。アハッ。
花一輪でお部屋の雰囲気って変わります。自然の造形美ってスゴイです。
花一輪あるなしで世界が変わりますよ。

贈るのは洋花が多いけど、お家ではやっぱり和花が落ち着きますね。

写真のお姉さんに会いに行きます!!
アレンジメント3点くら創って、北九州ブログの読者にプレゼンとかないですか。そしてたら、また写真で作品の紹介をしてもらえると思うんだけど・・・・・これじゃ知りきれトンボのお店紹介だけじゃん。
街中にはいっぱい花屋さんが沢山あるけど、駅近くに店舗があるのは便利ですね。
結婚式のブーケなども個性の時代で、式場に打合せの流れで注文するだけではなくて、街場の花屋さんで好みの花を選んで注文をする事も増えてきたみたいですよ。
ブーケ集もあります。自分のお気に入りをえらんでみては?
お花に囲まれてリラックスしたいな。加齢臭も消えるでしょうか?
事務員さん二輪です。
うちの花は、鼻持ちなら無い花が二本どっしり根をはっています。縄文杉なみに長持ちしそうです。
花が美しいのは水々しい時だけ。
枯れ花ほど醜いものはないでしょう。いつも新鮮なお花を飾るようにしましょう。
いつも花の香りが私の気持ちを落ち着かせてくれます。
ブライダル会場

自然の色、自然の造形美に勝てるものって無いですね。不思議なもので、自然の色って何色を重ねてもマッチングがいいんです。
枯れた花は売れませんので、永遠に事務所に置いておくしかないです。その花の名前は”お局”ですか?
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