北九州ブログのアリペジです。
いいことは信じればやって来る…というのは本当のお話です。
裏庭の畑。夏の恵みのトマトやキュウリがどんどん育って
有機野菜好きには、皮から食べれるのでうれしい限り。
近頃、野菜の値段が高騰している中
ある日、
四つ葉のクローバーならぬ、双子のキュウリがぶら下がっていました。
幸運の予兆となったキュウリ。
その思い 的中でした。ちょっとその前に…
ところで、アリペジにはほんの少しですが
不思議なパワーがあります。
その一、自然を撮影しようとすると、いつ晴れて、何時くらいに雨が降り
雪がいつやむかが (なぜかわかりませんが写真を撮る時だけ)わかること。
そのニ、家族や友人のピンチの時に、不思議な夢の暗示を見ること。
(なんか悪いことが起きる時 というのがちょっと嫌だけど…)
そして、
その三、懸賞に応募する際、当たるときは前もってわかること…です。
この“わかる”というのは突然、ひらめきのようにやって来るもので
「西の数百メートル先のポストから午後の7時、土曜の雨の日に
出しに行く」という具体的な心情?ビジョンで現れます。
言葉ではなく
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北九州ブログのアリペジです。夏の風物、祭りの日々が早くも終わって、
夏の盛りを迎えようとします。
黒崎の祭りもフィナーレを迎えました。あとは「わっしょり百万」まで
太鼓の競演もしばしの小休憩。
毎年、夏祭りを楽しみにしていた子供時代。
もっと素朴で、今のように物質に溢れていなかった頃の
純粋に楽しかった祭りの風景が
少しずつ遠のいていっている…そんな気が少しします。
祭りの男たちや山車の雰囲気は、あまり昔と変わりませんが
祭りを迎える周りの風景が変わっていっているのでしょう。
浴衣の色が斬新でどんどん短くなり、
小・中学生たちが化粧や大人っぽい髪型で妙に色っぽく見える。
駅前の賑やかな反抗期ティーン・派手な若者が増えて、
何だか妙な 違和感があります。
化粧などしてなかった子供時代、ウチワと浴衣で十分楽しめました。
こんな風に比べていること自体、
ついつい自分の子供時代の祭りの記憶をたどり過ぎて
いつの間にか 歳というものを重ねすぎているのかも…です。
コンビニもなく、出店がシンプルで
帰り道の夜の闇がもっと深く暗かった時代が“昭和的”と片付けられても
祭りを
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北九州ブログのアリペジです。
日本最南端の駅「西大山駅」に行って以来
この最(さい)ナントカの駅…という駅が気になりだして調べてみました。
最西端の駅は長崎の「たびら平戸口駅」だったんですね。
佐世保には結構、通過点として通るけれど、
その先へは一回も行ったことがないので知りませんでした。
平戸島へ行く一歩手前にある…この日本最西端の駅。
こじんまりとした駅だそうですが、(前回紹介の)西大山駅に比べれば
まだ町的な感じはするかもしれません。
西大山駅は緑地のど真ん中、何にも…本当に何も無い場所です!
「たびら平戸口駅」では「日本最西端の駅」のポールはしっかり立っているそうですが、松浦鉄道という路線上にあり、JRでの正式最西端は「佐世保駅」とのこと。いつか、どちらも訪れてみる…と致しましょう。
あんまり田舎へ行くと、食べる所もあまり無く、過去には飢えることが
多かった。以前、紹介した高千穂は、夕方バス乗り場の周りのお食事処が一軒。でもここも7時になると同時に、他の土産屋と共に全部閉まったので、それ以降はコンビニも何もないバス停でじっとバスを待ちました。
弁当を買うか、何か
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