●シャンソンの夕べ今日、お友達に誘われて、ちょっと不思議な雰囲気のホームパーティーに行ってきました。
2008/03/01(00:00) カテゴリ:music コメント(6) | トラックバック(0)
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この記事に対するコメント
枯れ葉よ、しか知らんです。
フランスの演歌ですか?
日本が演歌で、アメリカがカントリー、イタリアがカンツォーネ、アイルランドがケルト音楽、南米がフォルクローレ・・・。
つまり民族音楽のことなんですよね、きっと。フランス語でできた、フランスの古い歌のことと理解していいですよね。
Wikipediaによると、「本来、シャンソン(chanson)は、フランス語で歌の意味である。したがって、少なくとも現代のフランス語圏においては、シャンソンは歌全般を意味し、特定ジャンルの楽曲を指すものではない。他言語圏ではフランス語で歌われる曲という意味で使われることが多く、この場合も何らかの音楽的特徴を持つものではない。なおイタリア音楽のカンツォーネ(Canzone)とは元々の語源は同じである。日本においては、1970年代以前に流行したフランスの歌謡曲全般をシャンソンと呼ぶ場合が多く、これらを日本語訳でカバーしたものもシャンソンに分類される。」とあります。ただし、フランス語で歌われていても、例えばヒップホップなどの新しい曲は通常シャンソンとは見なされないそうです。
シャンソンのコンサート聴いたことあります。何言ってるか分からなかったですけど、メロディーが優しい感じがして良かったですよ。
この時期にシャンソンを聞くなんてまさに、新春シャンソンショーですね!3回早口で言ってみよー!
>ラ・メールさんへ
「新春シャンソンショー」、3回言えませんでした。これ、早口言葉にいいですね。今度、友人に試してみます(笑)。
うちのピーコもシャンソン歌手なのよ!CDも出しちゃってるんだから!買いなさい!!
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