動物のプロを目指す君へ
JR小倉駅から徒歩1分と、通学に大変便利なところに昨年春、移転した九州動物専門学院ではこの3月、第20期生がそれぞれの道へと巣立っていきました。あらゆる世代で生きていくことがストレスとの戦いになっている今、犬たちの存在はいよいよ貴重なものになり、その犬と人を結びつける専門職の必要性も高まっています。動物のプロとはどんなものなのか、同学院の大山田学院長にお話を伺いました。
○広がる動物関連の仕事
○親和力が大切
だから、新入生には徹底して犬と向き合う訓練をしてもらいます。毎日、違う表情を見せてくれる犬と少しずつ垣根がとれるように仲良くなる、たまらなく楽しい時間になると思いますよ。この能力を磨くことによって、初めて犬をリラックスさせられるトリマー、その犬の才能を十分引き出せるトレーナーなど、本物のプロの基礎ができるのです。
○取材を終えて
取材当日、お休みの学院の中では、いつも学院生の相手となるスクール犬が、ちぎれんばかりにしっぽをふって出迎えてくれました。まだ1歳というやんちゃなラブラドールに接しニコニコ、すっかりくつろぎモードになったしまった記者&カメラマンでした。
2007/04/05(:) カテゴリ:pro コメント(16) | トラックバック(0)
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この記事に対するコメント
学生の皆さん将来に向かって一歩一歩確実に進もうね。生き物を愛せる人は、人も愛せる人です。未来は明るいよ。
うちのワンコは実の子供以上にカワイイです。2007年問題は=奥さん、旦那さんと離別して、ペットと暮らす時代になるだろうと予測しています、
犬嫌いは、根性の曲がったジジババ(地域の嫌われ者)に多いです。何でかな〜?ワンコもよくわかってて、そんなジジババに集中的に吠えまくります。
なんてステキな人生なんだろう!
わたしにとってワンコは無くてはならない存在。目も見えるし、耳も聞こえるし、介助もいらない、五体満足なんだけど、いつもソバにいないと不安。でも一所に入れるお店や、思う存分に走らせて上げられる場所が無い現状が・・・
精神の不安定をお酒で紛らわさず、わんこに癒されようと思います。
これからマスマス需要が高まる市場ですね。皆さんの活躍で、よりいいペットとの付き合いが出来れば助かります。
暑い夏に全身をバリカン刈りファッションにしたら、冬にアウトコートが虎刈りになっちまったぜい。
北九州をペットと共生できる街、日本一にしたいですね。環境整備都市日本一になったように、日本で一番ペットと暮らしやすい街にしましょう。
??????ドコガ環境整備都市日本一ナンダロ?
環境整備ができてるのは、市庁舎と紫川の下流周辺だけじゃないの?
早く一人前になってくださいね。
この前、飼い主に刈られたら、お尻が虎刈りになりました。
ゼッタイ犬のカットの方が難しいよ。だって毛の量が違うもん。
皆さんここのペット投稿見てみました?みんなかわいいですね!本当に犬には癒されます。私も投稿しようっと!
北九州を復活してくれる方なら、同じ方でも大歓迎。でも、切り口を変えるとか、学生さんにインタビューするとか、もっとテーマの切り替えスピードを上げないとネ。
ここのペット投稿にはチョーかわいい子たちがたくさんいました。
見てるだけで癒されましたワン。
それにしてもスゴイ投票数!!!
目の中に入れても痛くないくらいカワイイんでしょうね。LOVE!LOVE!
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