●アメリカ文化と北九州を結ぶ
バーノン英会話出張教室を主宰する 草野バーノンさん ◆玄界灘の海の幸が大好き。でも本当は・・・ わたしは英語が話せない。――I can't speak English. 今回の取材相手がアメリカ人と聞き、自然と腰が引ける。 「日本語がすごく上手な方だから、英語できなくても大丈夫、大丈夫」 編集担当者はそう言うが、ほんとか?ほんとなのか? トントン、こここここ、こんにちは…と、扉を開けると、 「ハーイ!こんにちは、バーノンです。待ってましたよー!」 小倉南区の生涯学習センターで英会話レッスンの真っ最中に、おじゃましました。
…本当でした。 草野バーノンさんは日本人とアメリカ人のご両親のもと、 北九州市小倉北区で生まれました。 それなら「生粋の北九州っ子」かといえば、少し違います。 2歳のときにアメリカへ移住。その後は神奈川、グアム、ロサンゼルス、サンディエゴ、ソウルなどなど様々な街で暮らし、昨年の5月、東京から再び生まれ故郷の北九州へ帰ってきました。 バーノンさんが北九州で暮らすのはこれが3回目。 「でも子どもの頃はほとんど毎年、おじいちゃんの家に遊びに帰って来ていましたから。とても愛着があるし、夏休みや冬休みの思い出もいっぱい。ホッとする故郷です」 ――では、お気に入りの故郷の味は? 「それはもちろん、トンコツラー・・・あ、う…。海の幸です」 ――あれ?言い直しました? 「本当はね、子どものときからトンコツラーメンが大好きなんです。でも健康のことを考えると毎日食べるわけにはいかないし…ガマンしています」 とはいえ海の幸も大好物。 「寿司の屋台でおいしいところあるんですよー!あ、安くておいしい回転寿司のいい店も! ネタはトロが好きです。でもあれも脂分が多いからなぁ。でもおいしい」 話している相手がアメリカ人なことを忘れていく…。 ◆クロスFMのナビゲーターに小倉祇園太鼓!? 2度目に北九州に住んだのは、平成5年の春から。 英会話の講師をしながら、バーノンさんはここでもう一つの顔を持ちました。 「Hai!エブリバディ、こんにちは!」 その年の9月に北九州市に開局した「クロスFM」の初代ナビゲーターとして、毎週月曜から金曜の朝9〜12時にオンエアされた番組「Heart Of The Nation」を担当しました。 「プロとしてナビゲーターをするのは初めての経験でした。洋楽のビルボードの曲を中心にかけていましたね。マドンナ、ホイットニー・ヒューストン、シンディー・ローパーとか。心がけていたのは、いつもハッピーな気持ちでおしゃべりすること。番組に届いたリスナーからのFAXは大事な思い出。今も家にとってあるんですよ」 やってみたい、と思ったことは何にでも挑戦してみるバーノンさん。 この時代に出会った趣味の一つが“小倉祇園太鼓”です。
「母と一緒に紺屋町(小倉北区)の通りを歩いているとき、ちょうど太鼓の練習場の前を通ったんです。母が、あなたもやってみなさいよ、仲間に入れるかどうか訊いてごらんなさい、って言うので」 ――へぇ、積極的ですね。 「いえいえ実は訊ねるのはイヤだったんですよ。何もいま直接、訊かなくても…って。でも母に、いいから訊いてみなさいよ!って詰め寄られて(笑)」 ――あははは、いいお母さんですね。 「でもそのときの母に感謝しています。太鼓はいいですよ。身体が自然に動いてくるようなあのリズム感、僕は大好きです。今はもう、おみこししかないお祭りだと物足りないな…って感じるほど(笑)」 今年の小倉祇園太鼓にも、もちろん参加したそうです! ◆語学を通して異文化をつなぐ英会話レッスン カリフォルニア大学ロス校文学部(UCLA)を卒業後、サンディエゴ・クレアモント高校で日本語教師、医療関係会社の営業マン、また日本人への英会話講師などを経験。かねてから夢だったアジア学研究科修士課程(カリフォルニア州立大学大学院)を2年前に取得したバーノンさんですが、 その本業は英会話の講師です。
「バーノン英会話出張教室」はその名前通り、バーノンさんが生徒さんのところへ“出張して”レッスンを行います。 生徒さんは現在北九州市内から行橋まで約40名で、個人、グループなどレッスンスタイルも様々。英会話初心者から、企業向け英会話、海外赴任経験のある上級者まで多彩。 長年蓄積した教材を元にカリキュラムを設定し、それぞれのレベルに合わせてレッスンの内容を組み立てるそうです。 「単に言葉だけを習得するのではなく、僕や英語を通して異文化にふれてほしい」 バーノン先生はそう考えています。 だから、上級者とのフリートークでは「平和意識」などのデリケートなテーマをあえて挙げることもあるのだとか。
「身近なところでいうと、感情表現ひとつにしても文化が違えば変わりますから」 ――例えばどんなことですか? 「アメリカ人は良かったね!という気持ちを伝えるとき、相手をハグします。だけど日本にはその習慣がない。僕がギュッとハグすると、ほとんどの日本人はじっと身を固くします」 ――あぁ、分かります。私もたぶんそう。 「僕との出会いを通してそういう小さなことでも、“あ、こんなふうに表現する文化もあるんだな”って感じてもらえると嬉しい。僕自身も生徒さんから教えてもらうことがたくさんありますから」 地域交流にも積極的に参加するバーノンさん。 小倉祇園太鼓のほかにも、保育園の夏祭りにお化け役になったり、障害児施設のボランティア活動に参加したりといつも周りに人との出会いがあります。
常に前向きに、ハッピーに生きる秘訣は?と尋ねると、 「私には大切にしていることが5つあります」 感謝すること。 譲り合うこと。 優しさを持つこと。 人間愛を忘れないこと。 努力すること。 この言葉を聞いて、ふと思ったのは、日本人より日本人らしい精神の持ち主のような気がしました。ほんと、脱帽です! 素敵なスマイルで答えたくれた、バーノン先生。来年春には日本の女性とゴールイン! さらには現在ロサンゼルスにいる両親を小倉に引っ越しさせていっしょに住み始めるという親孝行・息子さん、これからもご活躍を期待しています! ■バーノン英会話出張教室のお問い合わせは TEL. 093-473-6805 携帯090-8002-4900 URL http://members2.jcom.home.ne.jp/banon.english ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◆
2007/08/24(12:01) カテゴリ:study コメント(38) | トラックバック(0)
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この記事に対するコメント
確かに仕事の中で英語が分かる能力を求められる時代になりました。でも、その前にやはり正しい日本語の使い方でしょう。日本人なのに、日本語を正しく使えない人の多いことには驚きます。
<生粋の北九州っ子>ってどんな定義でっか?江戸っ子は三代目からって言うけど、勝手に北九州っ子の定義をきめられっちゃあ困りますで。
未だに筑前の民とは馴染みません。小倉っ子と言われる分にはなんとも思いませんが、北九州っ子って言われると何故か違和感が・・・・。ヤッパリ人工的な行政の括りは無理があると思います。
ハーフの英語の先生のご紹介に〔キッスイ〕ですか?
新選国語辞典新版→生粋←全く混じりけが無いこと。
国際結婚結構です。色々な染色体が交じり合ったほうが優秀な人が生まれます。それとは別に、この生粋の使い方はジョークですか?
この北九州も街の中には日本語以外の案内板や観光ガイドなどがふえて、いろんな国の方が訪ねても安心な街づくり、受け皿が充分でないながらも前進してるって思います。
でも、私たち北九州市民の国際感覚、外国語能力も同じようにいっしょに、前進しなくてはいけないですね。
バーノンさん、宜しくお願いします。
♪小倉生まれで〜玄海育ち〜 口も荒いが〜気も荒い〜♪で有名な無法松の一生、どどど〜んと祇園太鼓の音が響きそう。
もうひとつ「私、生まれも育ちも葛飾柴又です。帝釈天で産湯をつかい、姓は車、名は寅次郎、人呼んでフーテンの寅と発します」では、寅さんの笑顔がすぐに浮かびますね。
北九州っ子の定義、生粋の言葉が不適とかいろいろご指摘があるようですね。
このブログではバーノンさんが北九州市生まれで育った場所が北九州市でなかったけど、北九州大好きな人ですよと表現されているだけです。
その土地に生まれ、その土地で育ち、その土地でお仕事を続けて今に至る人、そんな方を○○っ子と呼んでもいいと思います。
バーノン先生!楽しいレッスンありがとうございます。アメリカ人かと思えば日本人?日本人じゃなかった?アメリカ人?全くわかりません。これがあなたの魅力かもね。おかげで英語恐怖症から開放されたみたいです。さ〜て次のレッスンは何かしら?「焦らず、怠らず」littel by littel で頑張ります。これからもよろしく!

バーノン先生 楽しいレッスンありがとうございます。アメリカ人?日本人?全くわかりません。それが魅力かもね。でもおかげで英語恐怖症から抜けたみたいです。目標=字幕なしで外国ドラマを見る!な〜んちゃって..??

さ〜て次のレッスンはナンでしょうか?楽しみにしています
地球人さんへ。
言われるとおりです。
北九州に根を張って、多様なスタンダードがあることを私たちに教えてくれることはありがたいことです。出来る限り応援したいですね。それでなくても政令指定都市で唯一人口減少の約100万都市なんですからね〜。
でも<生粋>の使い方は、ジョークだと思ってます。昨晩“私は貝になりたい”の新版(昔のフランキー堺のほうがズット戦争の核心に触れて名作だと思いましたが)を観ましたけど、歴史上<生粋>と言う言葉でどれだけ不毛な戦いが行われ、尊い国民の命が失われたことか。
外国語を学ぶこと、外国文化に触れることは確かに重要な事ですが、この8月の敗戦の月に日本語の意味ももっと真剣に考えてみたいですね。
☆オマケ:北九州っ子、もヤッパリまともとは思えませんね。江戸っ子や、あずま男、京おんな、は日本で語られてきた歴史がありますが、北九州っ子はどうもね?どうしても使いたい言葉なら、“わたしたちを含めて、北九州っ子て総称されるようにこの街を育てたいですね”とかのフォローが必要なように思いますね。
おちょこちょいよりさんから
メッセージいただきました\ё_ё/!
バーノン先生がとっても、ステキなので、
ぜひぜひ見てみてって(☆゚∀゚)ノ彡アハハハ
ホント、ステキな先生ですネ+。'*.゚:。(*`・∀)b*`・ω)v*`・▽)ノサイコー!!+。'*.゚:。
私は、英会話は苦手なんで・・・・・・というか、ぜんぜんダメです(≧ω≦。)プププ
でも、趣味はあうカモ・・・・・・・だって、トンコツラーメンだ〜い好きなんです(☆゚∀゚)ノ彡アハハハ
よろしくお願いしま〜す^^
おちこぼれさんに教えていただきました。お初ですがこれからよろしくお願いしま〜す。バーノン先生って男前ですね〜。おちこぼれさんがバーノン、バーノンって言うのが分かりました。それって語学をする上で大事なことですよね〜。ファイト!
ご両親も北九州移住ですか!
大歓迎ですね。市長さんも人口が増えて喜びますよ。アメリカだけじゃなくて世界中から人が集まる街にしたいですね。中国語や韓国語、ベトナム語やインドネシア語の塾もあればいいなぁ。
バーノンさん、北九州に住んでいただいて、あらためてありがとうございます。パックスアメリカーナやアメリカンスタンダードを言うのと同じように、是非北九州の情報も世界に発信してくださいね。教えるって言うのは、自分が学ぶことでもありますものね。
ブルーの文字、ブッシュさんの耳に届かせる方法は無いですかね〜。アメリカの人たちが皆こう思ってたら、地球は平和なんだけどね〜。
ハグをする文化があれば、お辞儀をする文化もあるでしょう。この塾でそんな多様性も教えてくれますかね。合掌する文化もあれば鼻をこすり合わせる文化もある。何でも米国第一は嫌だね。アメリカの人達には、そんな多様性を学んで欲しいね。外国に行かない人が多い国の上位は、たしか米国だったような。バーモン先生も、もっと日本の心を学んでくださいね。
人前でハグするのはミットモナイのが日本の文化なんですよ。
日本人に「日本の心は?」と聞いても、ちゃんとした返事は返ってこないのでは? ブログの書き込みにしても、「相手を不愉快にしない」…それが日本の心であってほしいなと思います。
やっぱり! 「心」については考え方が多種多様なんですね。改めて認識しました。

このスレのカキコに不愉快なとこありますぅ?真面目な意見ばかりだと思うけど。
相手を不愉快にしないは、常識ですね。でもそれって日本の心じゃなくて、世渡りの手段のような気もするけど。
面白いお話が続いていますね。英語を学んで各国の歴史や文化を知ることは大切です。先生、生徒さん頑張ってください。
62年前の戦争で310万人もの国民が亡くなりました。今ではアメリカと戦争があったことも知らない人が居るそうです。英語で、そして日本語で、両国の歴史を良く話し合って事実の検証ができる教室になったらいいですね。暑い8月です。戦場に送られた方々の数は歳月とともに減って行きますが、戦争被災二世はまだ沢山いる日本です。微妙な問題は、お気軽ではなく、どうか丁寧に扱ってくださいね。
昭和20年8月8日、八幡大空襲の焼夷弾で、2,500人以上の非戦闘員が焼き殺されました。八文字焼きは、その方々の霊を弔うために始まったと言われています。こんな虐殺がまた起きないためにも、異文化を知ることは大切です。
同じ日本人でも、価値観は人それぞれですね。

外国の方々とでは、なおさら価値観の違いって感じるでしょうね。
多様な価値観を受け入れられるように、各国の歴史や文化を学びます。
学生の頃、某外国人ミュージシャンに憧れて、英語学習に励んでおりました。

あれから10年、今や、すっかり、さっぱり英語忘れてしまいました。
英語塾、英語TV番組おおはやりやけど、同一言語で通じるこのお国のドコで使うんかね?要は趣味っちとこやろ。カキタイ タロウは
、日本人の為の日本語を流麗に使う塾をつくったほうが世の為と思うよ。最近の日本人の日本語の発音のおかしいこと。話に脈絡が無いこと。外国語を学びながら、日本語も正しい使い方を学習しましょうね。
英語を教えていただくより、この先生の日米比較総論や、アメリカ国民の考える平和論をお聞きしたいです。できれば、日本語で。
平和意思をフリートークで語るデリケートなテーマなど、と書いてあるけど、要するにこんな碑を建立しなけりゃならない悲惨な歴史があったと言うことなのです。

ご覧になって分かるように、この碑には半世紀を遥かに過ぎた今なお、生花を供する方々がいらっしゃると言う事実を、認識していただきたいのですよ。
4年住んでました。白人、黒人、東洋人、職場じゃチーム組むけど、アフター5は人種別。ましてや人種を超えた付き合いなんて無いです。異文化を知るっていうけど、異文化って異生活習慣だもんね。
あの〜!

私ってよく分からないのですが、お友達ができるのはいいことだと思うんですけど...。
日本語、英語、韓国語、その他いろんな言葉で!
反面、世界も世間も狭いとも言えますよ〜。それから、同一言語で話したからといってお友達になれるとは限らないんじゃないかな。
例えばシンガポール。人口の大半を占める中国人達の住む中に、インド人街、マレーシア人街、と分かれてるよ。理想と現実は違いますね。やっぱり同人種は群れるみたいですよ。
・ハワイのゴルフ場で、受付の西洋人の小娘に差別されました。
・韓国で観光中に青二才の軍人に一方的に喧嘩を売られました。
・パリの肉屋で、シッシッと言われて追い出されました。
人種差別とか、歴史的嫌悪感とか、こんなもんでしょ。そう外国にたくさん行くわけじゃないけど、私一人でこんな体験が少なからず。
官憲以外の市民が小火器を保有している率は、アメリカが世界一。何と100人あたり90丁。昨日の夕刊に載ってました。建国の歴史がとか、ライフル協会の政治力がとか、いろいろ言われるけど、つまるところ危ない国なんですね。
皆様 すごっい感覚ですね!

ただ ただびっくりです!
ますます落ちこぼれそう(笑)
これ以上落ちちゃたらどうしよー??
それくらいエスプリあればダイジョブ。優等生でふ。
学校で落ちこぼれは、社会に出て成功の例を多々見るけど、社会での落ちこぼれは立ち直れんみたいやね。
.我が息子は、他の生徒さんの迷惑になるからと、某英会話教室をやめざる得なかった情けない息子です。でもバ―ノン先生の慈愛の精神!のお陰で、現在は英語だけは自信がある!中学生に成長しました。あの日、英会話教室をやめて下さいと言われて、本当に良かった。こうしてバ―ノン先生に出会えたのですから…。めぐり逢えた事に感謝しています。外国の方はハッキリと物をいうので、繊細?な私は少し苦手でもありました。バ―ノン先生は、気持ちを察するという、日本の思いやりの美学も備えていてくれて、とても付き合い易いのです。以前、ただ外国から来たというだけの先生に、高い授業料を支払っていたかと思うと惜しい気がします。学業も優秀で気持ちも優しいし、何よりいつも明るい!バ―ノン先生に、個人レッスンなのに、破格値と思える程安く教えてもらっているのが、申し訳ない位です。バ―ノン先生が多忙になり過ぎて、家の息子と触れ合ってもらえる時間が少なくなるのは寂しいけれど、たくさんの生徒さん達と出会って欲しいと願っています。
北九州で育ってないから、北九州っ子ではない、というわけではないと思います。北九州の事を知り、北九州の行事に触れているというだけで、北九州人に認められると思います。逆に、そんな方々から北九州っ子を名乗って頂ける方が、私生まれも育ちも北九州の人間からにしてみたら、嬉しいことです。この広い世の中で、小さな北九州を人生に入れてもらえるなんて。もしバーノンさんが海外に行かれた時に、北九州の話が出るなんて想像しただけでも、ドキドキです!!
バーノン先生いつもお世話になりまーす(*^^)とっても明るい先生なので〜和やかな雰囲気の中楽しく学習させてもらっています(^^)なにより先生は日本語がバッチリなので安心して学べますよ!!雑談もね〜。ここで思いきりお薦めしちゃいます!!
バーノン先生いつもお世話になりまーす(^_-)-☆先生は和やかな雰囲気の中リラックスして学習出来るようとても気配りしてくださってるんだなって思います。いつも感謝です!!明るく元気なバーノン先生からパワーをもらってもっともっと頑張らなきゃ。これからもよろしく!!
バーノン先生にお会いすると、とても幸せな気持ちになり、また「何事も前向きに努力しなければ!!」という元気をもらいます。どんな人にも時間を惜しまず、一生懸命話を聞いてくれる姿勢、人のために役立とうとする気持ちがとてもよく伝わってきて、心から感謝しています。人間的にも心から尊敬できる素敵な先生です!これからもよろしくお願いしますね!(*^_^*)
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